KCJ 2006 秋期コンペ

KCJ 2006 秋期コンペが、11月4,5日大阪市北区天神橋1丁目のゆうゆうホールで開かれました。
まずは、超目玉の、ノソブランキウス virgatus “Fula AZARGA” SVD06-01
この魚は、酒井氏がアフリカ スーダンにて採取し空路はるばるやってきました。




ベタ ウベリス 産卵

久し振りにベタ ウベリス(旧パンカラブーン)の卵を人工孵化させるべくすくい取りました。
夏頃からずっと産卵を繰り返していたのですが、放っておいたのです。
1匹だけ生き残り2センチくらいになっています。
卵は、ハッチャーに入れています。
何匹くらい残るでしょうか。
オオサンショウモも入れてみました。

N. キヌンガムケレ TAN 05/48

N. キヌンガムケレ TAN 05/48 の9月5日に儀式した子供たちです。
それと、このキヌンガムケレはコーソーザイです。
同じ場所にN sp aff メラノ キヌンガンケレ という大きくなるのがいます。


産卵行動しているのがいますので、採卵水槽に移さないといけませんね。