almalinux9 ハングアップしました。
何故かログも取れていませんでした。
fsckにファイルシステムをチェックさせようと思いググりました。
次回の再起動時にファイルシステムがチェックされるようにする
sudo tune2fs -c 1 /dev/...
設定を無効にするには、値-1を使用します。
sudo tune2fs -c -1 /dev/... OR sudo tune2fs -c 0 /dev/...
sudo vi /etc/fstab
| file system | dir | type | options | dump | pass |
|---|
| /dev/sda1 | / | ext4 | defaults,noatime | 0 | 1 |
pass 起動時にfsckがチェックする順番。0,1または2を設定できる。
胡蝶蘭咲き始めました。
胡蝶蘭 キャサンドラ かがやき
胡蝶蘭 ファレノミディ (ミディファレプシス)
Nothobranchius hassoni Bukeya CD 13-8
綺麗ですがあまり餌を食べません。
Nothobranchius rachovii A/S
団体さんで30cm水槽に入っています。
良い発色ではないです。
Nothobranchius foreschi Ruvu TZN 17-9
きれいに発色しています。
実物はもっとグリーンがかっています。
往年のA/Sに近いです。
almalinux9のコンソールでネットワークフォルダを更新しても直ぐにWindows11の
ネットワークフォルダが更新されません。
ググってみると
Windows 11のネットワークフォルダーが自動更新されない(F5が必要)ときの完全解決ガイド【24H2対応】 | IT trip
の中で
SMB クライアントのキャッシュ寿命を短縮(即時性優先モード)
更新の即時反映を重視する共有(設計/制作/CAD など)では、クライアントキャッシュの寿命を短くするのが効果的です。まず現在値を確認し、必要に応じて 0(無効)や短い秒数にします。
# 現在の SMB クライアント設定を確認
Get-SmbClientConfiguration | Select-Object DirectoryCacheLifetime, FileInfoCacheLifetime, FileNotFoundCacheLifetime
# 即時反映をねらって寿命をゼロに(必要に応じて再起動)
# ※ 帯域やサーバ負荷が増える可能性あり。共有単位での適用を検討してください。
Set-SmbClientConfiguration -DirectoryCacheLifetime 0 -FileInfoCacheLifetime 0 -FileNotFoundCacheLifetime 0 -Confirm:$false
元に戻す場合は、標準的な値(例:10/10/5 秒)などへ再設定します。
# 例:一般的な既定に戻す
Set-SmbClientConfiguration -DirectoryCacheLifetime 10 -FileInfoCacheLifetime 10 -FileNotFoundCacheLifetime 5 -Confirm:$false
とのこと
0, 0, 0,
に設定すると瞬時に更新された。
本当は、almalinux10 入れたかったが rasberrypi3 用が無いので
almalinux9 にした。
almalinux8 では、error が色々出ていたがでなくなった。
何故か wordpress のデータベース wp_options 壊れてアクセスできなくなった。
古いバックアップと入れ替え復旧させた。
原因は今のところ不明。
蝉の鳴き声が聞こえません。
今年は蝉が少なかったように思います。
しかし、アブラ蝉を多く見ました。
クマゼミが鳴き始めました。
雨が降るともっと出てくると思います。