潮干狩り

三重県御殿場浜に潮干狩りに行きました。

やっぱり人がいっぱいでした。

バカ貝がほとんどいません、アサリもいません。

なんとかハマグリをいくつか捕りました。

だんだん貝も少なくなっていきますね。

帰り際の人がまばらになったところです。

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海の家メニュー

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ここにお世話になりました。

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pythonでのデフォルトの文字コード

#yum –enablerepo=* update

を実行すると

UnicodeDecodeError: ‘ascii’ codec can’t decode byte 0xe3 in position 10: ordinal not in range(128)

とエラーをはいた。

pythonではよくあることのようなのだが、pythonでのデフォルトの文字コードがutf-8ではなくasciiとして認識されているのが問題である。
このエラーが出た場合は、何も考えず、/usr/lib/python2.4/site-packages/の直下に、以下の内容で、sitecustomize.pyというファイルを作成すること。

とのこと。

#vi sitecustomize.py
—————————–
import sys
sys.setdefaultencoding(“utf-8”)

造幣局「桜の通り抜け」

4月18日(木)、造幣局「桜の通り抜け」に行ってきました。

平日だというのにすごい人です。

八重桜が満開です。

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屋台がいっぱい出ています。

でも少し値段が高いですが、天満橋側になるほど値段が下がっていきます。

同じ物が、300円も違っていました。 (^○^)

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魚の生態

1 魚は釣りの仕掛けが見えるか?
  ダイバー  10m 図形視認 30万分の1
  ブルーギル 17m 図形視認 1万分の1

  魚は、視界が悪い水中でもよく見える。
  素早く動く生き餌に正確にアタックできる。

2 魚に釣り人の姿がよく見えるわけ
  魚は、偏光を見る目を持っている。
  小波では、水深2mではよく見えないが、5mではよく見える。

3 人が発する騒音
  人に聞こえない振動が伝わる。
  魚の側線は、低周波の振動に非常に感度がよい。

4 魚は近視は誤解
  魚の目は、近視でも遠視でもない。
  レンズを動かしてピントを合わせる。
  視力が低くても近視ではない。
  魚眼レンズとは違い視野が広いのは、目が顔の横にあって飛び出しているから。

5 形状識別能力は抜群
  人よりも細かに識別できる。

6 ルアーの色を識別できる
  サメ、深海魚、鯉の一部は、色盲。
  色を識別する視細胞(錐体)の種類

   人は、3種類
   魚は、4種類 紫外線を色光として見ることができる。

  ルアーの色は、水の色、天候、によって見え方が変化する。

  キビナゴは、帯模様が紫外線を反射する。

7 食べて2時間で消化する。

8 恐怖物質は存在しない。

9 メジナ、黒鯛は、黄色を好む。
  コショウダイ、スズキは、透明(ビニール片)を好む。

10 船の潮回り
  上げ7分。下げ3分(干潮から70%、満潮から30%)

  磯の潮回り
  上げ3分。下げ7分(干潮から30%、満潮から70%)

11 魚は、人工漁礁の潮上に集まる。

12 青と緑の色に集まる。

13 C型釣り針(サークル針)が優秀。
  釣り針の人工磁気に敏感。

14 大漁となるのは
  マグロは、時化の時
  カツオは、時化の後
  イカ、サバ、アジは、時化の前

花見

大阪城公園 西の丸庭園に花見に行ってきました。

入場料200円いるんですが、花見で場所取り争いする必要がないのでいいかな。

ただ桜を見るだけなら高いです、値打ちないです。

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