Centos7 エラーメッセージ

Dec 19 11:40:40 centos NetworkManager[706]: [1450492840.952058] [rdisc/nm-lndp-rdisc.c:68] send_rs(): (enp4s0): cannot send router solicitation: -101.

こんなメッセージをはくようになった。

調べると

これはIPv6が再起動後にNetworkManagerにより有効化されるために発生する事象です。出力されるログはIPv6 ネイバーディスカバリーでRSを送信できないというエラーメッセージを指しています。Cloud nではIPv6アドレスを利用することが出来ないため、このようなエラーメッセージが出力されますが、エラーログが出力される以外に動作に支障はありません。

ということらしい。

対策は、/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0 をIPv6を無効化するように適切に編集する。 

# vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0

2. 下記のdiffを参考に編集する

< IPV6INIT="yes"

< IPV6_AUTOCONF="yes"

< IPV6_DEFROUTE="yes"

< IPV6_PEERDNS="yes"

< IPV6_PEERROUTES="yes"

> IPV6INIT=”no”

> IPV6_AUTOCONF=”no”

> IPV6_DEFROUTE=”no”

> IPV6_PEERDNS=”no”

> IPV6_PEERROUTES=”no”

3. NetworkManager/netweorkを再起動する(通信断が伴います。)

# systemctl restart NetworkManager

# systemctl restart network

兵庫突堤で釣り

中潮 曇り 東の風から南の風少し 暖か 潮全く動かず 太刀魚1匹

兵庫突堤 Dポイントで釣りしました。

IMG_0703.jpg

まったく当たりありません、潮が動いておらず回ってきていないのか?

何とか2当たりのうち1匹のみ釣りました。

今年通算100匹達成です。

RIMG0978.jpg

兵庫突堤で釣り

中潮 曇り 北西の風強い 寒い 太刀魚9匹

兵庫突堤 ポイントD で釣りしました。

潮が結構動き、カタクチイワシがづっと回っていました。

やはりこのような状況だと太刀魚回ってきました。

あたりは釣果の3倍以上ありました、なかなか乗りません。

この状況だと20匹は釣らないとだめですね。

兵庫突堤で釣り

長潮 曇り 北東の風 暖か 午後10時頃から兵庫突堤で釣りしました。

まず、Cポイント近くのBポイントに入ったのですが、風でウキが流されつりづらいのでいつものDポイントに引っ越しました。

風も当たらず快適です。

でも、潮が流れておらず当たりがないです。

午前5時頃に時合いが来ました。

太刀魚5匹ゲットです。

それと、今日はアナゴの大きいのが釣れました。

アナゴ54cmでした。

後サビキで明け方にアジ3匹、カタクチイワシ多数でした。

IMG_0702.jpg

centos7 licence ?

2014y10m01d_232902377.png

下の部分のこんなのが出ました。

一応、このままでもssh経由で接続は可能で、下記コマンドを実施して一時的に文字化けを解消してみる

[root@nfs1 ~]# localectl

System Locale: LANG=ja_JP.UTF-8

VC Keymap: jp106

X11 Layout: jp

[root@nfs1 ~]# localectl set-locale LANG=en_US.utf8

[root@nfs1 ~]# localectl

System Locale: LANG=en_US.utf8

VC Keymap: jp106

X11 Layout: jp

[root@nfs1 ~]# reboot

英語環境としてOSを起動し直すと下記のような文面が見えた。
2014y10m02d_004954199.png
どうやら2)のLicense information(License not accepted)が完了していないのが原因見たい。
なので「2」のLicense informationを選択して、次に「I accept the license agreement.」となる「2」を入力します。
2014y10m02d_005355777.png
これで、I accept the license agreement.が有効になりました。
続いて「c」と入力して Initial setup of CentOS Linux 7 (Core)に戻り、再び「c」を入力して完了させます。
2014y10m02d_005846481.png
戻って、ログイン画面になります。
2014y10m02d_003424462.png

ここで、localectlを元に戻す。

[root@nfs1 ~]# localectl set-locale LANG=ja_JP.utf8

ということらしいです。