HDD を入れ替えました。
250GB の HDD を 2TB に変更です。
ソフトでコピーして論理ボリュームを拡張します。
空き容量すべて指定します。
lvextend -l 100%FREE /dev/centos/root
xfs ファイルシステムのサイズ拡張 (マウントポイントを指定)
xfs_growfs /
これでOK

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HDD を入れ替えました。
250GB の HDD を 2TB に変更です。
ソフトでコピーして論理ボリュームを拡張します。
空き容量すべて指定します。
lvextend -l 100%FREE /dev/centos/root
xfs ファイルシステムのサイズ拡張 (マウントポイントを指定)
xfs_growfs /
これでOK
Dec 19 11:40:40 centos NetworkManager[706]:
こんなメッセージをはくようになった。
調べると
これはIPv6が再起動後にNetworkManagerにより有効化されるために発生する事象です。出力されるログはIPv6 ネイバーディスカバリーでRSを送信できないというエラーメッセージを指しています。Cloud nではIPv6アドレスを利用することが出来ないため、このようなエラーメッセージが出力されますが、エラーログが出力される以外に動作に支障はありません。
ということらしい。
対策は、/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0 をIPv6を無効化するように適切に編集する。
# vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0
2. 下記のdiffを参考に編集する
< IPV6INIT="yes"
< IPV6_AUTOCONF="yes"
< IPV6_DEFROUTE="yes"
< IPV6_PEERDNS="yes"
< IPV6_PEERROUTES="yes"
—
> IPV6INIT=”no”
> IPV6_AUTOCONF=”no”
> IPV6_DEFROUTE=”no”
> IPV6_PEERDNS=”no”
> IPV6_PEERROUTES=”no”
3. NetworkManager/netweorkを再起動する(通信断が伴います。)
# systemctl restart NetworkManager
# systemctl restart network
中潮 曇り 東の風から南の風少し 暖か 潮全く動かず 太刀魚1匹
兵庫突堤 Dポイントで釣りしました。
まったく当たりありません、潮が動いておらず回ってきていないのか?
何とか2当たりのうち1匹のみ釣りました。
今年通算100匹達成です。

中潮 曇り 北西の風強い 寒い 太刀魚9匹
兵庫突堤 ポイントD で釣りしました。
潮が結構動き、カタクチイワシがづっと回っていました。
やはりこのような状況だと太刀魚回ってきました。
あたりは釣果の3倍以上ありました、なかなか乗りません。
この状況だと20匹は釣らないとだめですね。
長潮 曇り 北東の風 暖か 午後10時頃から兵庫突堤で釣りしました。
まず、Cポイント近くのBポイントに入ったのですが、風でウキが流されつりづらいのでいつものDポイントに引っ越しました。
風も当たらず快適です。
でも、潮が流れておらず当たりがないです。
午前5時頃に時合いが来ました。
太刀魚5匹ゲットです。
それと、今日はアナゴの大きいのが釣れました。
アナゴ54cmでした。
後サビキで明け方にアジ3匹、カタクチイワシ多数でした。

下の部分のこんなのが出ました。
一応、このままでもssh経由で接続は可能で、下記コマンドを実施して一時的に文字化けを解消してみる
[root@nfs1 ~]# localectl
System Locale: LANG=ja_JP.UTF-8
VC Keymap: jp106
X11 Layout: jp
[root@nfs1 ~]# localectl set-locale LANG=en_US.utf8
[root@nfs1 ~]# localectl
System Locale: LANG=en_US.utf8
VC Keymap: jp106
X11 Layout: jp
[root@nfs1 ~]# reboot
英語環境としてOSを起動し直すと下記のような文面が見えた。

どうやら2)のLicense information(License not accepted)が完了していないのが原因見たい。
なので「2」のLicense informationを選択して、次に「I accept the license agreement.」となる「2」を入力します。

これで、I accept the license agreement.が有効になりました。
続いて「c」と入力して Initial setup of CentOS Linux 7 (Core)に戻り、再び「c」を入力して完了させます。

戻って、ログイン画面になります。
ここで、localectlを元に戻す。
[root@nfs1 ~]# localectl set-locale LANG=ja_JP.utf8
ということらしいです。