Linux Fedora amavisd.conf

/etc/clamd.d/amavisd.conf の変更

vi /etc/clamd.d/amavisd.conf
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# Path to a local socket file the daemon will listen on.
#LocalSocket /var/spool/amavisd/clamd.sock
LocalSocket /tmp/clamd.socket

/etc/amavisd/amavisd.conf は使っていない。

参照 -> /etc/sysconfig/clamd.amavisd

Linux バージョンアップ

Linux Fedora 13 にしました。
Fedora 14 も入れたんですが、PT2 TV Server が動作しないので 13 に落ち着きました。
いろいろうまく動作しないものがあって大変でしたが何とか全て動作するようになりました。

wordpress の書き込みの移行

あけましておめでとうございます。

2010年1月13日
挨拶遅れてしまいました。

本年もよろしくお願いします。

dovecot 不調

2009年12月26日
ipv6 を無効にしたら dovecot が立ちあがらなくなった。

エラーをよくよく見てみると「Fatal: listen(::, 143)」。

どうやらdovecotはデフォルトでIPv6をリスンしに行ってるらしい。

/etc/dovecot.conf の listen = *,[::] を listen = * に変更したらOK。

Fedora12 ipv6 無効

2009年12月26日
いろいろやっても無効にならなかった IPV6 が

やっと無効になりました。

/etc/sysconfig/network に NETWORKING_IPV6=no を書き加える。

/etc/modprobe.d/bad_list  というファイルを作って、

alias net-pf-10 off を書き加える。

/etc/modprobe.d/disable-ipv6.conf というファイルを作って、

install ipv6 /bin/true を書き加える。

再起動後 lsmod | grep ipv6 で何なにも表示されないのを確認する。

ホームページ

2009年12月11日
どうもうまくCGIがうごかない。

なんでかな?
対応してないのかな?

Fedora12 への Update 失敗

2009年12月7日
Fedora11 から Fedora12 への Update 失敗してサーバーこけました。

しかも、新たにインストールするときに 1.5TB のハードディスク 2台フォーマットしてしまいました。

あほです。

ntfs と違い photorec で復元してもファイル名がめちゃくちゃで終わりました。

fedora 11

家のサーバー fedora 11 やっとこさ安定運用できるようになりました。
ハードディスクの順番認識が自動で設定されるのでハードディスクを追加し立ち上げるたびに RAID 設定を変更しなければならず大変でした。
まだあと2台認識しないといけないのですがハードディスクが多いので認識すらしない状態です。
どうなることか。

snort 誤警告 IIS UNICODE CODEPOINT ENCODING

snort に IIS UNICODE CODEPOINT ENCODING という警告が出ました。
発信元が私なので誤警告です。
調べてみますと

preprocessors/HttpInspect/normalization/hi_norm.c の UDecode (%uxxxx の変換)と UTF8Decode (UTF-8 のデコード) で、ASCII にならない文字が出てくると、このエラーが出るようだ。

とのこと
snort.conf を

preprocessor http_inspect: global \
iis_unicode_map unicode.map 932

preprocessor http_inspect_server: server default profile apache …

と設定した。