ベタ アルビマルギナータ マリナウ のF1たちです。
もうほとんど雌雄がわかるようになりました。


一番最後の子たちです。(まだほんの小さな稚魚が生まれていますが)
ほとんど雌雄がわかるようになりました。

N.コーソザイ レッド
N.コーソザイ レッド です。
水がもう一つのようで、色が薄いです。
でも、めっちゃ元気。

Sim.fulminantis BHS95/12
Sim.fulminantis BHS95/12 の雄をいただきました。
これでうちの5雌とペアリングできます。
この5雌は、稚魚でいただいたのですが雄ばっかり落ちてしまいました。
世代を継げるように頑張ります。



N.フォーシャイ
私の大好きな N.フォーシャイです。
過去に何回挑戦しても増えてくれませんでした。
K氏からの頂き物で、大変きれいで調子がいいです。


KCJ 関西支部 月例会
1月21日、京都にて関西支部の月例会が開かれました。
いろいろな飼育情報が聞けて本当にためになります。
そして、ミニオークションが開かれたのですが、
皆さん魚をもてあまし気味でもう入れるところがない方ばっかり。
Sim.コスタイ ペア 1000円 えっ、でも誰も手を挙げない! どうなってるの???
Dia. フルジェンス LEC 93/7 卵と孵ってしまった稚魚多数 3000円 えーー、誰も手を挙げないの?
Dia. サイアノ PEG 98/11 同上 げっげーーーー!
他にも多数出品がありましたが私は欲しいものばっかりでした。でも入れるところがないので泣く泣く見送りです。
リストの一部です。

ミニオークションとはいえないくらいいっぱいです。


恐るべし関西支部、1000円スタートでしたが残ってばっかり。
皆さん本当に入れるところがないんですね。
メダカをやられている人は一度月例会をのぞきに来てください。
絶対に損はしませんよ。
KCJ 2006 秋期コンペ
KCJ 2006 秋期コンペが、11月4,5日大阪市北区天神橋1丁目のゆうゆうホールで開かれました。
まずは、超目玉の、ノソブランキウス virgatus “Fula AZARGA” SVD06-01
この魚は、酒井氏がアフリカ スーダンにて採取し空路はるばるやってきました。



ベタ ウベリス 産卵
久し振りにベタ ウベリス(旧パンカラブーン)の卵を人工孵化させるべくすくい取りました。
夏頃からずっと産卵を繰り返していたのですが、放っておいたのです。
1匹だけ生き残り2センチくらいになっています。
卵は、ハッチャーに入れています。
何匹くらい残るでしょうか。
オオサンショウモも入れてみました。

N. キヌンガムケレ TAN 05/48
N. キヌンガムケレ TAN 05/48 の9月5日に儀式した子供たちです。
それと、このキヌンガムケレはコーソーザイです。
同じ場所にN sp aff メラノ キヌンガンケレ という大きくなるのがいます。

産卵行動しているのがいますので、採卵水槽に移さないといけませんね。
P.アニュレイタス カセウエ
P.アニュレイタス カセウエ です。
また稚魚がちらほら見えるようになりました。
スポイトで吸って稚魚育成ガラス瓶に移したいのですがなかなか吸えません。

アルビマルギナータ マリナウ 稚魚 第一団
アルビマルギナータ マリナウ 稚魚 第一団 の内1匹が雄であるような色が出てきました。
もう1匹も雄だと思います。
他の4匹は雌なのか?

