uptime.cgi 動かない

uptime.cgi (utf-8 )

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#!/usr/local/bin/perl

use Shell qw(uptime);

$temp=uptime;
@tmp=split(/up/,$temp);
@time=split(/,/,$tmp[1]);
if(index($time[0],”day”) != -1){
@tmp=split(/day/,$time[0]);
$day=$tmp[0];
if(index($time[1],”min”) != -1){
$hour=0;
@tmp=split(/min/,$time[1]);
$min=$tmp[0];
} else {
@tmp=split(/:/,$time[1]);
$hour=$tmp[0];
$min=$tmp[1];
}
$day=~ s/ //g;
$min=~ s/ //g;
$hour=~ s/ //g;
$data=$day.” 日間と “.$hour.” 時間 “.$min.” 分”;
} elsif(index($time[0],”:”) != -1){
@tmp=split(/:/,$time[0]);
$hour=$tmp[0];
$min=$tmp[1];
$hour=~ s/ //g;
$min=~ s/ //g;
$data=$hour.” 時間 “.$min.” 分”;
} elsif(index($time[0],”min”) != -1){
@tmp=split(/min/,$time[0]);
$min=$tmp[0];
$min=~ s/ //g;
$data=$min.” 分”;
}
print “Content-type:text/html\n\n”;
print<<“EOF”;
$data
EOF

exit;


Can’t locate Shell.pm in @INC

のエラーが出るので

# yum install perl-CPAN

CPAN インストール

# perl -MCPAN -e shell

CPAN 起動

初回起動時だけ何点か質問されますが、

取り敢えず、

全て「yes」

cpan[1]>

install Shell.pm

として Shell.pm install

utf-8 にして文字化けをなくしてOK

 

 

巣立ち

二階の戸袋に鳥が巣を作って子育てしていました。

昨日、子供が一羽下に落ちていたので、網ですくい巣に戻しました。

今日見てみると、子供が三羽親鳥が二羽電線に止まっていました。

昨日助けた子供はまだ飛べるような感じがしなかったのですが、もう立派な鳥になっており、親鳥とほとんど見分けがつかなくなっています。

すごいものですね。

兵庫突堤で釣り

小潮 曇り 暖か 南の風少し 太刀魚3匹

兵庫突堤 ポイントD で釣りしました。

久しぶりに、紀州釣りでチヌ狙いましたが全く当たりがありませんでした。

太刀魚も4回しか当たりませんでしたが、待ちに待ち3匹あげました。

潮がほとんど動かず、小物も全くいませんでした。

IMG_0711.jpg

兵庫突堤で初釣り

小潮 晴れ 風なし 暖か 太刀魚 3匹

兵庫突堤 Dポイント で午前3時から釣りしました。

潮は流れていましたがあまり当たりがありませんでした。

当たりがないといっても15回くらい当たりました。

全く乗りません、ワイヤーハリスが曲がっているので口の中には入っているようですが針がかりしません。

エサが水平になるようにキビナゴの体の腹部分に針を掛けたのがだめだったのか?

1.5号ハリスのみ当たりが出ました、2.5号ではだめでした。

IMG_0708.jpg

Centos7 エラーメッセージ

Dec 19 11:40:40 centos NetworkManager[706]: [1450492840.952058] [rdisc/nm-lndp-rdisc.c:68] send_rs(): (enp4s0): cannot send router solicitation: -101.

こんなメッセージをはくようになった。

調べると

これはIPv6が再起動後にNetworkManagerにより有効化されるために発生する事象です。出力されるログはIPv6 ネイバーディスカバリーでRSを送信できないというエラーメッセージを指しています。Cloud nではIPv6アドレスを利用することが出来ないため、このようなエラーメッセージが出力されますが、エラーログが出力される以外に動作に支障はありません。

ということらしい。

対策は、/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0 をIPv6を無効化するように適切に編集する。 

# vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0

2. 下記のdiffを参考に編集する

< IPV6INIT="yes"

< IPV6_AUTOCONF="yes"

< IPV6_DEFROUTE="yes"

< IPV6_PEERDNS="yes"

< IPV6_PEERROUTES="yes"

> IPV6INIT=”no”

> IPV6_AUTOCONF=”no”

> IPV6_DEFROUTE=”no”

> IPV6_PEERDNS=”no”

> IPV6_PEERROUTES=”no”

3. NetworkManager/netweorkを再起動する(通信断が伴います。)

# systemctl restart NetworkManager

# systemctl restart network