HDD を入れ替えました。
250GB の HDD を 2TB に変更です。
ソフトでコピーして論理ボリュームを拡張します。
空き容量すべて指定します。
lvextend -l 100%FREE /dev/centos/root
xfs ファイルシステムのサイズ拡張 (マウントポイントを指定)
xfs_growfs /
これでOK

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HDD を入れ替えました。
250GB の HDD を 2TB に変更です。
ソフトでコピーして論理ボリュームを拡張します。
空き容量すべて指定します。
lvextend -l 100%FREE /dev/centos/root
xfs ファイルシステムのサイズ拡張 (マウントポイントを指定)
xfs_growfs /
これでOK
Dec 19 11:40:40 centos NetworkManager[706]:
こんなメッセージをはくようになった。
調べると
これはIPv6が再起動後にNetworkManagerにより有効化されるために発生する事象です。出力されるログはIPv6 ネイバーディスカバリーでRSを送信できないというエラーメッセージを指しています。Cloud nではIPv6アドレスを利用することが出来ないため、このようなエラーメッセージが出力されますが、エラーログが出力される以外に動作に支障はありません。
ということらしい。
対策は、/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0 をIPv6を無効化するように適切に編集する。
# vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-???0
2. 下記のdiffを参考に編集する
< IPV6INIT="yes"
< IPV6_AUTOCONF="yes"
< IPV6_DEFROUTE="yes"
< IPV6_PEERDNS="yes"
< IPV6_PEERROUTES="yes"
—
> IPV6INIT=”no”
> IPV6_AUTOCONF=”no”
> IPV6_DEFROUTE=”no”
> IPV6_PEERDNS=”no”
> IPV6_PEERROUTES=”no”
3. NetworkManager/netweorkを再起動する(通信断が伴います。)
# systemctl restart NetworkManager
# systemctl restart network
下の部分のこんなのが出ました。
一応、このままでもssh経由で接続は可能で、下記コマンドを実施して一時的に文字化けを解消してみる
[root@nfs1 ~]# localectl
System Locale: LANG=ja_JP.UTF-8
VC Keymap: jp106
X11 Layout: jp
[root@nfs1 ~]# localectl set-locale LANG=en_US.utf8
[root@nfs1 ~]# localectl
System Locale: LANG=en_US.utf8
VC Keymap: jp106
X11 Layout: jp
[root@nfs1 ~]# reboot
英語環境としてOSを起動し直すと下記のような文面が見えた。

どうやら2)のLicense information(License not accepted)が完了していないのが原因見たい。
なので「2」のLicense informationを選択して、次に「I accept the license agreement.」となる「2」を入力します。

これで、I accept the license agreement.が有効になりました。
続いて「c」と入力して Initial setup of CentOS Linux 7 (Core)に戻り、再び「c」を入力して完了させます。

戻って、ログイン画面になります。
ここで、localectlを元に戻す。
[root@nfs1 ~]# localectl set-locale LANG=ja_JP.utf8
ということらしいです。
ホームページ表示に次のものインストールが必要。
PerlMagickのインストール
# yum -y install ImageMagick-perl
なぜか perl shell.pm がないので まず cpan をインストール
# perl -MCPAN -e shell
# cpan Shell
#yum –enablerepo=* update
を実行すると
UnicodeDecodeError: ‘ascii’ codec can’t decode byte 0xe3 in position 10: ordinal not in range(128)
とエラーをはいた。
pythonではよくあることのようなのだが、pythonでのデフォルトの文字コードがutf-8ではなくasciiとして認識されているのが問題である。
このエラーが出た場合は、何も考えず、/usr/lib/python2.4/site-packages/の直下に、以下の内容で、sitecustomize.pyというファイルを作成すること。
とのこと。
#vi sitecustomize.py
—————————–
import sys
sys.setdefaultencoding(“utf-8”)
child process [10180] exited or timed out without signaling production of a PID file: DIED, signal 11 (000b) at /usr/bin/spamd line 2588.
なんていうエラーが出ていた。
ググると、
起動前に 一緒にインストールされる /usr/local/bin/sa-update を一度手動実行しないと駄目なようです。
動作に必要なファイルをこのコマンドで作成するのかな、、
/usr/local/bin/sa-update を手動実行後、/usr/local/bin/spamd を実行すると、すんなり起動されます。
とのこと。
実行後OK
MySQLのCPU使用率がいつも45~50%と高いのでググってみた。
やっぱり同じようになっている人がいて対策が見つかりました。
一応キャッシュを使えば負荷軽減になります。
# vi /etc/my.cnf
[mysqld]
query_cache_limit=1M
query_cache_min_res_unit=4k
query_cache_size=24M
query_cache_type=1
key_buffer = 16M
sort_buffer_size = 1M
read_buffer_size = 256K
とのことでやってみました。
みごとに1~2%になりました。
Fedora Server が死んでしまいました。
Pentium4 MotherBoard を使っていましたが調子が悪くなりついに立ち上がらなくなりました。
MotherBoard をよく見てみますと、電解コンデンサが4個爆発していました。
容量の大きいやつで固体コンデンサにできなかったようです。
他の固体コンデンサは何ともないです。
ほかの不良箇所は、以前も修理した、SATA カードのコネクタ部分が半田が外れて下に落ちていました。
以前は違うポートが外れました。
その下にある Hardware RAID card をどうもショートさせたようでBIOS 画面が立ち上がりません。
なんとか BIOS を書き換えて画面は出るようになりましたがバッファがすべて認識されないようです。
USA eBay から落札しました。(輸入代行に頼みました)
MotherBoard の電解コンデンサを交換し、RAIDカード を入れ替え復旧させました。
調子よく動いてくれました。
OS は centos にしました。
Fedora13 で Webmin を導入し、SSL でアクセスしようとしたら
SSLオプションの保存に失敗しました : SSLプライベート鍵ファイル /etc/webmin/miniserv.pem は存在しないかPEMフォーマットの証明書を含んでいません
なんてエラーが出て先に進まない。
vi /etc/webmin/miniserv.conf
———————————
ssl=1
ssl_redirect=0
———————————
無理矢理、追加もしくは変更してOK!
バグだろうね。
/etc/clamd.d/amavisd.conf の変更
vi /etc/clamd.d/amavisd.conf
————————————————
# Path to a local socket file the daemon will listen on.
#LocalSocket /var/spool/amavisd/clamd.sock
LocalSocket /tmp/clamd.socket
/etc/amavisd/amavisd.conf は使っていない。
参照 -> /etc/sysconfig/clamd.amavisd