sp.パンカラブーンは、少量産卵していたようです。
雄が世話をしている中で、2,3匹稚魚が水平遊泳しています。
収容するところがないので、自然に成長させます。
生き残るでしょうか?
他のケースでは数匹生き残ったことがあります。(もちろん成魚が入っています。)
ミジンコの餌 その後
ミジンコの餌ですが、少し効果がありました、順調に増えつつあります。
でも爆発はしません、まだまだ餌が足りないようです。
鶏糞に変わる餌はないですかね。
グリンダルワーム養殖 その後
グリンダルワーム養殖ですが、マッシュポテトをそのまま餌としましたが全然増えません。↓

パン粉を餌としたものは、パン粉をすりつぶし細かくすることで爆発的に増えています。↓

マッシュポテトもすりつぶしてやってみました。
↓

今度はどうかな?
ミジンコの餌
ミジンコの餌に苦労しているのですが、管理できてないケースを見てひらめきました。

この緑色の水を使えばいいのでは!
ということで、水替えついでにじょぼじょぼと注ぎました。
結果はどうかなあ?

このミジンコケースは、鶏糞入りで1年以上水替えしていません。
恐るべし鶏糞の力。
でも、ここのミジンコは病気が心配であげられない。
種です。

ノソ水替え
ノソの水替えを実施しました。
1リットル底水を取り3時間かけて注ぎました。
それと、N.キヌンガムケレの雌1匹が餌食いが細く調子悪そうなので1リットルプラケースに隔離しました。

N.キヌンガムケレは、水替えの後すごく活発に泳いでいます。


この水槽は、急遽ガードネリー・ミサジーを待避させて開けた水槽で、PHが下がるのが早かったのかもしれません。
sp.パンカラブーン
sp.パンカラブーンが繁殖活動を始めたので撮影した。
4,5回フラッシュをたくと雌が逃げてしまった。
アッチャー、失敗失敗。
雄ちゃんごめんね。
でも、繁殖しても入れるケースがない。
今50匹以上いるのでどうしたものか。

N.ラコビー稚魚
N.ラコビーの稚魚、元気にブラインシュリンプを食べてます。



グリンダルワーム養殖
グリンダルワームをマッシュポテトで養殖します。
100円均一で買ってきたタッパーと、スポンジにマッシュポテトを振りまき水を含ませます。

そこに種のグリンダルワームを振りまきました。

さてどうでしょうか?明日が楽しみです。
N.ラコビー儀式執行
オークションで落としたN.ラコビーの卵を儀式執り行いました。
何個か卵が見えていますがわかりますか?

数時間たつと・・・左端に孵化しているのが見えますか?

アルビマルギナータ稚魚第2団 その2
アルビマルギナータ稚魚すべて吐いてました。
なんと、30匹くらいいます。

前回はやはり相当数が産卵ケースからでてメスに食べられたようです。
今回のネット式はよいです。

雄もネットから出してやるといきなり雌にアピールしてました。
オイオイ、そんなに痩せてるのにまだやるの、ちょっと太ってからにしてよ。

