2020年3月23日月曜日、HFアンテナ撤去しました。
平成7年に建てたので24年ちょっと経っていましたが自己融着テープとテナコートのおかげできれいなものでした。
接合部分も錆もなくあっさりと抜けました。
やはり最初にしっかり手入れをしておいたおかげですね。

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2020年3月23日月曜日、HFアンテナ撤去しました。
平成7年に建てたので24年ちょっと経っていましたが自己融着テープとテナコートのおかげできれいなものでした。
接合部分も錆もなくあっさりと抜けました。
やはり最初にしっかり手入れをしておいたおかげですね。
昨年の台風で少し傾いていたアンテナエレメントを修正しました。
バックになるレフレクター28MHzとマルチのエレメントです。
うまく修正できました。
40センチのタワーブレスが破損していたので交換しました。


二か所に穴が開いていました。
中から錆がかなり出てきました。
もともと不良品なのか、それとも昨年の台風で傷んだのか不明です。
メルカリでうまくブレスを入手できました。
めでたしめでたし。
今まで、FTDX5000D の IF OUT 端子から 9MHz の信号を取り出し RSP1A に入力していました。
ホームページを検索すると、RX IN にスプリッターを繋ぎ一方を RS1A へ、もう一方を RX OUT へ繋ぎ RX アンテナ回路を利用しょうというものです。
スプリッターがバカ高いし、ただでさえこの方法を使うと -3db 受信感度が下がるとのこと、スプリッターを入れるとその損失がプラスされます。
そこで今まで使っていた SMA -> BNC -> BNCメス 分配 を使い振り分けました。
うまく動作しています。
しかも、-3db のロスも RX 信号回路を切れば元の信号強度に戻ってくれるのがわかりました。
それと、送信信号が全く入ってこないので保護装置もいりません。
でも怖いので入れていますが。
使い勝手いいです。
FT8 で遊んでいますが、今日はなぜかイギリス方面のパスが長時間開いています。
なかなか取れませんが頑張ります。
やっぱりSM-5000はいりません。
使い物にならないので外しました。
外部スピーカーは、SP-950に繋ぎました。

マイクは、MC-60。
ついにヤフオクで落札しました。
残念ながら FTDX5000MP ではありません。
いろいろ繋ぎ変え、ケーブルを作りなんとか運用できるようにしました。

棚にきちきちです。
なんとか入りました。
さて具合はどうかな?
長い間使っていた、ASUS P5Q Delux ついに起動しなくなりました。
RS-232Cの内部ケーブルが焼けていました。

マザーボードの裏側かなり熱を持ったように見受けられます。

火事にならないでよかった。
以前オークションで手に入れた P5K Delux に乗せ換えたらうまくいった。
よかった。
7月24日に申請したDXCC MIX 250カントリーステッカーが来ました。
次は 300カントリーか?


あと15メーター(21MHz)も持ってます。
他のも申請したいけどお金がかかるので次回に。
WAZ のみ新規申請しました。
アマチュア無線のタワーのエレベーターワイヤー交換しました。
はじめテグスでうまく入れ替えたと思ったのですが、テグスは通るがワイヤーが通らない箇所に入り込みやり直しました。
再度テグスで釣りましたが切れてしまい通常通りタワーにのぼり交換しました。
ボルトナットのサイズは、13でした。
疲れました。
8月3日にアマチュア無線のタワーの塗装をしました。
塗料は、厚膜ローバルスプレーです。
1回塗りでOKというものです。
一番塗装が剥げている部分に塗りました。
結構手軽にうまく塗れました。
そこで、6本入りを注文しました。
今度は最上部に挑戦です。