微妙にサイズ違いの別32GB SDカードへリストア

Raspberry Pi 3B+ にAlmalinux8 をインストールし、microSDにWin32DiskImagerでイメージ保存したがそのイメージを書き戻すと微妙にディスク容量が違うのかうまく書き戻せず立ち上がらない。

稼働しているLinuxにUSBでmicroSDを認識させ

# resize2fs /dev/sde2

# fsck.ext4 -f /dev/sde2

で確認。

パーテションに対応してファイルシステムをリサイズします。

これでうまく直り、立ち上がるようになりました。

almalinuxに更新

centosがサポート終了したのでalmalinuxに乗り換えました。

何とかすべてインストールしました。

Centos7 rasberry pi3 設定

まずよく使う epel を使えるようにする。

どこかから epel-release-7-11.noarch.rpm などを wget する。

rpm -ivh epel-release-7-11.noarch.rpm

でインストール。

vi /etc/yum.repos.d/epel.repo

  1. [epel]
  2. name=Epel rebuild for armhfp
  3. baseurl=https://armv7.dev.centos.org/repodir/epel-pass-1/
  4. enabled=0

baseurl enable を変更して使う。

インストールするときは、

yum -y install –enablerepo=epel –nogpgcheck

とする。

アンチウイルスソフト導入(Clam AntiVirus)

をいれたが、重くて使えなかった。

MySQL用GUI設定ツール導入(phpMyAdmin)

したが、Microsoft Edge ではログインできず。

Internet Explorer モードでないとログインできない。

Rasberry pi3 新規インストール

Rasberry pi3 インストールしなおしました。

うまく動作しています。

BENQ モニター修理

BenQ FP92W 19インチモニターが映らなくなったので定番の電解コンデンサー

交換を行った。

先に緑色の大型コンデンサー以外を交換した。

少しの間は映るようになったのですが、また映らなくなりました。

緑色の大型コンデンサーを手持ちのものと交換した。

また映るようになった。

コンデンサーの頭が膨らんでいたのは、小型の2個だけだったが

結局大型コンデンサーが悪かっただけだったのかもしれない。

アンテナ撤去

2020年3月23日月曜日、HFアンテナ撤去しました。

平成7年に建てたので24年ちょっと経っていましたが自己融着テープとテナコートのおかげできれいなものでした。

接合部分も錆もなくあっさりと抜けました。

やはり最初にしっかり手入れをしておいたおかげですね。

卵生メダカ nothobranchius

nothobranchius 一年生卵生メダカ ノソブランキウス フォーシャイ A/S(アクアリュームストレイン)として引きましたが全くフオーシャイじゃないものが生まれました。

どうもエガーサイ nothobranchius eggersi red みたいです。

兵庫突堤で釣り

2年ぶりくらいに魚釣りに行きました。

場所は、兵庫突堤。

私はチヌ狙いでしたがサバの猛攻に会い撃沈でした。

嫁さんが、30cmのツバスをつりました。

あとは小鯵多数。